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道化師たちのリビドー Re boot

Libido of clowns
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04.23.13:57

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06.14.22:53

管理人近影(嘘)


 
きちんと自己紹介が出来ていなかったので、共同管理人である龍くんとの関係を綴ろう。
知り合ってから約3年。きっかけはネットのオフ会である。
歳も職種も違う存在だが、共通の趣味・夢があり意気投合し添付写真の様に酒を酌み交しながら語らう事が多くなった。

彼に出会う前から、モノ書きに憧れ執筆していたが、その事を古い付き合いの友人にさえ明かす事は無かった。隠していた訳では無い。きっかけがなかったのだと思う。
そんな孤独な状況ともいえる最中に、彼と出会った。
正直ここまで親しくなるとは思っていなかったし、まだまだ彼の事は知らない部分が多いのも事実だ。
でも全て知る必要は無いと思うし、私自身の事を全て理解してもらうつもりも無い。

傍目には冷めた関係に見えるかもしれない。
でも、私と龍くんはこのままだろう。
でも、この関係が心地良く感じるのだ。

モノ書きを目指す仲間として今後も切磋琢磨していきたいものだ。

 

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06.14.22:47

大いなる設定

 物語の上で、キャラクター設定というのは非常に面白くて、大事な要素の一つである。そのキャラクターが魅力的になるか、そうでないかは設定で決まる、と言ってもおかしくないと思う。

「ルパン三世」なら次元は帽子がないと標準を合わせられないし、五右衛門の斬鉄剣は蒟蒻だけは斬れないという設定である。「ワンピース」のサンジの左目はいつも髪で隠れているし、「こち亀」の本田はバイクに跨ると人格が変わりすらする。「ジョジョ」のスタンド能力の設定も素晴らしい。

自分自身の設定と言えば、絶対にストールを首を巻いて、首をやたら滅多に見せないことと、ミンティアを食べていないと死んでしまう。というふざけた設定である。

そろそろ、暑くなってきたので、限界を感じているわけであるが、今年こそはサマーストールを買い込んで、頑張ってみようかと思う大馬鹿者である。

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