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道化師たちのリビドー Re boot

Libido of clowns
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04.07.06:50

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03.06.18:48

電撃大賞へ ③

 締め切りに追われ、パソコンの前で、試行錯誤しながら、キーボードをタイプするのは、久しぶりの感覚だ。数年前に、「ホラー大賞」応募した以来だと思う。ネットの友人三人と、誰かが、賞金取ったら、その人の奢りでオフ会をやろう! なんて言ってたな。

 休みの前も、パソコンの前に座り、ワードを開く。極力、予定は断り、家で過ごす日々が続いている。しんくんと語るのも、四月十日以降になりそうだ。

 期待と不安を募らせながら、タイプする。現在四十ページ。

 予定では、百ページ予定だから、四割できたことになる。だが、話の四割も書けていない……。こりゃ、百ページ超えるな……。

 そうだ、書き終わったら、旅行に行こう。

 

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03.05.10:22

人は歩みを止めた時に、
そして、挑戦をあきらめた時に年老いていくのだと思います。
この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わずゆけよ
行けばわかるさ

アントニオ猪木の言葉だ。元ネタは一休の言葉らしいが。
人によって感じ方は違うだろうが、私はこう思う。
どんな生き方をしようが、前に進むって事が重要であって、その過程は気にするなって事なんじゃないか。
例え無駄な行動、損しかない回り道だとしてもだ。

もし明確な目的がない人でも兎に角、前へ進めば自ずと目的が見つかる筈だ。
駄目なのは最初から諦めてその場に留まる事じゃないか。

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