04.05.06:43
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02.12.11:49
さて、しんやくんと必ず投稿しようと決めた電撃大賞である。ホラーだろうが、ミステリーだろうがファンタジーであろうが、ジャンルは不問と言うが、過去の受賞作をみても、ファンタジー色が強く、やはりライトノベルの賞であることを再認識させられる。
ライトノベルは書いたことがないし、プロットさえ考えたことがない。もっとも、ホラーしか書いたことがないのだが……。 とは、いえ締切まで時間が無い。少し無茶かもしれないが、こうでもしないと、またダラダラの執筆ペースになってしまう。きっと、もう少し自信がつけば効率も上がるはずだ。 以前から頭の中にあった構想をライトノベル風に置き換え、なんとかプロット完成。だが、どう考えても、このプロットは長編になる。 ワープロ原稿だと、一ページが42文字×34行の設定。長編の限度が130枚の規定。100枚前後を予想しているから、読み返したり、校正の時間を入れて、大体、一日2ページのノルマ。 なんとか、書き上げれそうだ。 PR
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応援してますよ。
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